
『地域に根ざした眼科医』として患者様の眼の健康に努めます。
花粉症、目のかゆみや結膜炎、ドライアイなどの目の不調や白内障・緑内障など、
赤ちゃんからご年配の方まで眼科疾患全般を対象に眼科専門医が対応します。
いしい眼科
さいたま市南区のいしい眼科は武蔵浦和駅徒歩9分、武蔵浦和医療ビル3Fです。
花粉症、目のかゆみや結膜炎、ドライアイなどの目の不調や白内障・緑内障など、
赤ちゃんからご年配の方まで眼科疾患全般を対象に眼科専門医が対応します。
お子様の視力検査や視力に関するご相談、近視、斜視、弱視などもお気軽にご相談下さい。
電話予約可、無料駐車場45台。
★駐車場から医療ビル入口・エレベーター・当院内すべてバリアフリーのため、車イスやベビーカーのまま診察室へお入りいただけます。
来院が難しい方には往診も行っていますのでお電話にてご相談ください。
電話予約について
当院では、初診随時受付しております。電話予約も可能です。
患者様の集中を避け、待ち時間を短縮するため、来院されるお時 間がわかるようでしたら、お電話での予約を受け付けております。診察時間をお約束するものではなく、あくまでも患者様の分散を目的としていますので、待ち時間が発生することをご理解ください。急な場合や時間がはっきりしない場合は、直接お越しいただいても差し支えございません。
『地域に根ざした眼科医』
『地域に根ざした眼科医』として患者様の眼の健康に日々努めております。診療の際には、訴えに対し丁寧でわかりやすい説明を心がけています。生後間もない赤ちゃんから高齢の方まで目に関することなら何でもご相談ください。

【医療DX推進整備加算】
当院では
・オンライン請求を行っています。
・オンライン資格確認を行う体制を有しています。
・医師がオンライン資格確認を利用して取得した診療情報を診察室において閲覧、活用できる体制を有しています。
・マイナ保険証を促進する等、医療DXを通じて質の高い医療を提供できるよう取り組んでいます。
【一般名処方加算】
当院では、後発医薬品の使用促進を図るとともに、医薬品の安定供給に向けた取組等を実施しております。
後発医薬品のある医薬品について、特定の医薬品名を処方するのではなく、薬剤の成分をもとにした一般名処方を行う場合があります。
一般名処方とは、薬の「商品名」ではなく「有効成分」を処方箋に記載することです。
そうすることで供給不足の薬であっても有効成分が同じ複数の薬が選択でき、必要な薬を提供しやすくなります。
【コンタクトレンズ検査料】
コンタクトレンズの装用を目的に受診された場合初診料(291点)、再診料(75点)の他にコンタクトレンズ検査料1(200点)が算定されます。
担当医師 石井 暁 眼科診療経験33年(令和8年4月現在)

日本眼科学会認定 眼科専門医 院長 石井暁
1993年杏林大学医学部卒業と同時に、同大学眼科学教室へ入局。複数の関連病院勤務を経て、2005年に「いしい眼科」を開業しました。近隣の複数の小学校の学校医を務め、日々皆様の目の健康の役に立てるホームドクターを目指しています。

